酵素の中の酵素“エンザミン”とは?|ローヤルエンザミン酵素の口コミ評価

酵素の中の酵素“エンザミン”とは?

酵素の中の酵素“エンザミン”とは?

「エンザミン」が酵素の中の酵素と呼ばれるのには、深い秘密があります。

 

「エンザミン」は、微生物の世界的権威である、元京都大学医学部の故・赤澤 一三博士が、長年の微生物研究の成果を駆使して研究開発した、酵素です。

 

通常、酵素は熱や酸に弱いと言う特性があります。
ですから、体内に吸収する際には、どうしても、胃から分泌される「胃酸」によって、破壊・消滅してしむのです。
さらに、清涼飲料水として「酵素ドリンク」を製造する際には、「85度で、30分加熱する」と言う事が衛生基準上義務付けられています。
ですので、製造工程で、せっかくの酵素が破壊されてしまう恐れがあります。

 

しかし、「エンザミン」はこの酵素の特性を覆すものとして開発されました。

 

エンザミンは「熱や酸に強い」と言う事です。

 

熱に強い納豆菌類を強化した独自の菌「AK菌」の開発で、酵素を発酵させる技術を開発したのです。
その為、熱に対する耐性も強く、121℃の高温耐熱試験もクリアしています。
更に、「酸に強い」と言う特性は「耐酸性試験・Ph1・2」をクリアしたことで実証済みです。

 

また、納豆菌類は、培養の際に糖分をあまり必要としないため、カロリーを大幅にカットすることにも成功しました。

 

驚くべきことはまだあります。
酵素は、体内に吸収される際、分子構造が大きいままだと、どうしても体内への吸収率は悪くなってしまいがちです。
しかし、「エンザミン」は酵素の中でも、特許製法を用い、低分子化に成功しているのです。
通常の酵素の2000分の1の大きさなので、分子構造が本当に小さいと言えます。
したがって、体内への吸収率が大変良くなるという訳です。

 

「ローヤルエンザミン酵素」はこれらの事を総合すると、「低カロリー、腸まで届く・体内での吸収率が良い」と言う事になるので、まさに優れた酵素ドリンクと言う事になります。

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